レプリコンワクチン接種の対応について

<大切なお知らせ>

2024年10月1日より自己増幅型 mRNAワクチン(レプリコンワクチン)の定期接種が開始されています。

当院では、安全性が確認されるまで当面の間、レプリコンワクチン、及び、今後の定期接種ワクチンを接種された方のご予約・ご来院をお断りさせて頂くこととしました。

当面の対応としまして、以下に該当される方は固くお断りいたします。

○レプリコンを接種された方

○同居の方(ご家族・ご親戚・パートナーなど)が接種された方

○レプリコンを接種した方と接触された方

レプリコンワクチンは、日本のみで認可され、開発国である米国や大規模治験を実施したベトナムをはじめとする世界各国でレプリコンワクチンが認可されていないのはなぜでしょうか。

従来のmRNAワクチンと同様の健康被害が起こることは十分に予想されます。国の「副反応疑い報告」の報告数や「予防接種健康被害救済制度」の申請数を見ればわかる通り、mRNAワクチンによってワクチン史上最大の健康被害が起こっていることは明白です。

レプリコンワクチンには、自己増殖型(体内で増産し続ける)で、接種者からの伝播(シェディング)もあり、ワクチンの毒素が汗腺や呼気・汗などからも発せられワクチンを打っていない人へもワクチンの毒素が伝播するとされています。

大切な患者さまや家族、自分自身の身を守る為に今回の判断をさせて頂きました。

全国有志医師の会日本看護論理学会でも声明を出しています。

◼️全国有志医師の会

https://vmed.jp/6669/

◼️日本看護倫理学会

https://www.jnea.net/wp-content/uploads/20240806kinkyuseimei.pdf

大切な方には、ぜひ教えてあげて下さい。